フォローマティックXYの月額のサービスについて

フォローマティックXYの月額のサービスとは?


フォローマティックXYの公式サイトを見ると、特典5に月額2,520円のサービスはあると記載されていますが、ただ、「PCの電源を切っている間もフォローマティックXYを動かし、同時に凍結リスクを下げる」としか書かれていないため、イマイチその詳細がわかりません。この機能については、開発者の柏木さんが詳細を一切公開してないので、あくまでも仮説(ほぼ当たっていると思いますが)ではありますが、どのような仕組みなのかについて説明をしたいと思います。

PCの電源を切っている間もフォローマティックXYを動かす


原則として、PCの電源を切っている状態でパソコンにインストールしてあるフォローマティックXYを動かすことはできません。おそらくですが、月額2,520円のサービスを申し込んだ方だけ、PCの電気を切っている間はフォローマティックXYの販売者側のインフラ(パソコンやサーバー)から間接的に動かしてくれているのだと思います。特典5を読むと、「WindowsXPやMacの場合でも間接的に動かせる」と書かれていますが、これはフォローマティックXYの販売者側のインフラ(パソコンやサーバー)を使って動かしているから、「間接的に動かせる」と表現をしているのだと思います。

凍結リスクが少なくなる


では、なぜ凍結のリスクが少なくなるのか?これについては二つの理由が考えられます。一つは販売者側のインフラ(パソコンやサーバー)のインフラを使って動かすことで、IPアドレスを分散できます。いろいろなIPアドレスからツイッターのアカウントにログインをすることで、ツイッター側にもより自然に使っている感じに映ります。

二つ目は24時間フォローマティックXYを起動することができれば、フォローの間隔を開けることがことができるので、ツールでフォローを増やしているようには、ツイッターが側に映らなくなるからです。例えば、パソコンを起動している間だと、どうしても7時間、8時間で200フォロー、300フォローをすることになりますが、もっと長い時間を使ってフォローを少なめにすれば(例:24時間で500フォロー)、より自然な感じでフォロワーが増えているように映るのです。

月額サービスは最初から利用すべきか?


個人的な意見になってしまいますが、パソコンがWindowsXPやMacの場合を除いて、最初から月額サービスを利用する必要はないと思います。フォローマティックXYを使ってツイッターで稼ぐイメージができるまで、通常のサービスで運用をして、余裕が出てきたたら月額のサービスを利用しても遅くはありません。

フォローマティックXYの公式サイト